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在宅から施設までを結ぶアカデミックで政策的な高齢者福祉を展開し、地域福祉の総合拠点として、トータルケアで個々に最も適した最良のサービスを総合的に提供する、高齢者総合福祉エリアです。

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地域交流

ボランティア活動

ボランティアは年間を通じて募集しています。
  音楽療法ボランティア
365日のボランティア
楽寿の園は年間約3,000名のボランティアに支えられています。年齢層も青少年から高齢者まで様々で、それぞれの能力に応じた活動がされています。
主な内容としてはナプキンづくり、清掃、移動介助、話し相手等です。すべてのボランティアの方たちが、それぞれの目的意識を持ち人生をより豊かな価値あるものとするために、自発的に取り組まれています。楽寿の園においてはボランティアの年間計画表を掲げており、365日のボランティアを募っているため、重複することなくほぼ毎日実施されています。

365日のボランティア
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ティータイムのホットケーキつくり
 
音楽教室(レクリエーションボランティア)
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このため施設としても緊張感あるガラス張りの運営となっています。ボランティア実施についてはボランティアコーディネーターがボランティアとの調整を担当するとともに、ボランティア送迎用の専用マイクロバスも配置されており、円滑な活動となるよう努めています。楽寿の園はこうした大勢の方の優しさに支えられています。


教育機関との連携

数多くの実習の場として
楽寿の園では年間を通じて数多くの学校・教育機関からの実習生を受け入れています。
主に社会福祉を専攻する大学生、専門学校生、看護学生のみなさんです。

数多くの実習の場として
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教育機関との連携
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広がる世代交流

 
近隣地域の子供たちとのふれあい
高齢社会を担う青少年への期待
高齢社会により2人に1人は65歳以上という社会を支えていかなければならない子供たちですが、核家族化が進み、高齢者とふれあうことなく大人になる方が増えています。
楽寿の園では、青少年と高齢者との世代交流の場を積極的に提供しています。

高齢社会を担う青少年への期待
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小学校児童との交流
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小学校児童との交流

 
保育園児による慰問
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保育園児による慰問


地域を越えて広がる交流の輪
入所者の皆さんも、子供たちが大好きです。子供たちの優しい笑顔と明るい笑い声に、目を細めて喜んでいらっしゃいます。心温まる交流の後、子供たちも「おじいちゃん、おばあちゃん大好き」の言葉を残して帰って行きます。

中学校生徒とのふれあい
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中学校生徒とのふれあい
 
中学校生徒による定期訪問
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中学校生徒による定期訪問


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